【2026年度春季リーグ戦10日目vs明海大学】

5月10日(日)
日本体育大学VS明海大学
3-0

(31-29)

(25-13)

(25-13)

 


◎1セット目
1セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

序盤からラリーが続く展開となります。
山上、鈴木の強烈なスパイクで得点します。(5-3)
相手レフトに得点されますが、すぐに髙橋のスパイク

山上のサービスエースで得点します。(7-6)
浮田、山上のミドルを中心に攻撃し、ラリーでは

ハイセットを鈴木(レオ)が決めきるなど勢いをつけます。

ここで、明海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(13-10)
タイム明け、岩本に代わり三浦、

長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が入ります。
また、山上に代わり坂東がサーブからコートに入ります。

(16-12)
相手のサーブをノータッチで落としてしまい、

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(17-16)
長嶋の強烈なサーブで相手を崩し、ミスを誘います。

ここで、明海大学2回目のタイムアウトを取ります。(21-19)
タイム後ミスが出てしまうなど、相手にブレイクされて

しまいます。ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。

(22-22)
その後、お互いにサイドアウトを取り合いデュースとなります。

(24-24)
長嶋のスパイク、浮田の速攻で得点しますが、

中々取りきることができません。(27-27)
最後は、髙橋がスパイクを決めきり1セット目が終了します。

(31-29)

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ) 山上→坂東

 

 

◎2セット目
2セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

相手ミスから2セット目がスタートしました。
岩本のサーブで相手を崩し、

浮田のダイレクトで得点します。

ここで、明海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(4-0)
タイム明け、浮田の連続得点でさらに点差を開きます。

(9-3)
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(10-5)
山上のノータッチサービスエースで勢いをつけ、

三浦のスパイクでブレイクします。(13-6)
また、浮田のサービスエースで得点するなどさらに

点差を開けます。ここで、明海大学2回目の

タイムアウトを取ります。(18-9)
その後も、全員で攻め続け着実に点数を重ねます。
しかし、ミスが連続で出てしまい、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(23-13)
最後は鈴木(レオ)のサービスエースで得点し

2セット目が終了します。(25-13)

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)



◎3セット目
3セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

序盤から、ラリーが続きますが長嶋、鈴木の強弱をつけた

攻撃などで得点し、リードします。

ここで、明海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(5-0)
相手サーブに崩され、スパイクがブロックにつかまるなど

失点してしまいますが、すぐに浮田のサービスエース、

鈴木のティップなどで得点します。(9-3)
その後も、鈴木のスパイク、山上のダイレクトで得点し、

明海大学2回目のタイムアウトを取ります。(13-4)
タイム明け、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり

鈴木(ロッカ)が入ります。(14-5)
三浦のスパイク、サービスエースで3連続得点となります。

(18-9)
その後も、全員で繋ぎ攻め続けます。
ここで、鈴木に代わり松本がコートに入ります。

(24-13)
最後は、松本のサーブで崩し、

三浦のブロックシャットで得点します。(25-13)


MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)


 

結果3-0で日本体育大学の勝利です。

応援の程ありがとうございました。

2026年05月10日