【2026年度春季リーグ戦6日目vs青山学院大学】

4月26日(日)
日本体育大学VS青山学院大学
3-1
(25-21)

(23-25)

(25-22)

(25-18)


 

◎1セット目
1セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目、髙橋のスパイクで相手ブロックを

吹き飛ばし先取します。
山上の速攻やブロックシャットで得点し、

点差を広げます。ここで、青山学院大学1回目の

タイムアウトを取ります。(6-2)
タイム後、相手ミドルの攻撃に対応しきれず、

サイドアウトを取ることが出来ません。(7-5)
その後、両者譲らない展開が続きますが、

髙橋のスパイクでブレイクします。(14-12)
山上に代わり、坂東がサーブからコートに入ります。(15-13)
ラリーが続き、取りきることが出来ず同点に追いつかれます。

ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(15-15)
タイム後、髙橋のブロックシャットや

岩本のサービスエースでブレイクします。
ここで、青山学院大学2回目のタイムアウトを取ります。

(18-15)
相手のピンチサーバーに崩されるも、

鈴木のスパイクで決めきります。
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(22-20)
最後は、髙橋のスパイクで得点し、1セット目が終了します。

(25-21)

MC 山上→坂東 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)

 


◎2セット目
2セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

サービスエースから、2セット目がスタートしました。
三谷のジャンプトスから、長嶋が決めきり得点します。

(2―3)
長嶋のバックアタックが決まり、ブレイクします。
ここで、青山学院大学1回目のタイムアウトを取ります。

(10-8)
お互いに粘りラリーが続く展開が続きます。

相手に勢いが出てきたところで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(13-12)
タイム後、相手にサービスエースを取られますが、

すぐに髙橋のスパイクで得点します。
ここで、浮田に代わり坂東が入ります。(15-15)
また、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり

鈴木(ロッカ)が入ります。
三浦のスパイクでながれをつくりまが、相手に連続で得点を許し、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(17-19)
タイム後、三浦、髙橋のスパイクで得点します。ここで、

青山学院大学1回目のタイムアウトを取ります。(20-21)
タイム後、全員で攻めますが最後は相手レフトのスパイクを

拾えず2セット目が終了します。(23-25)

MC 浮田→坂東 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)

 

 

◎3セット目
3セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(モエ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目からラリーが続きますが、

取りきることが出来ません。
鈴木のスパイクで得点しますが、

中々追いつくことが出来ません。(4-6)
岩本のサービスエースが決まり、ブレイクします。

ここで、青山学院大学1回目のタイムアウトを取ります。

(10-8)
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり

鈴木(ロッカ)がコートに入ります。(15-12)
しかし、ミスが続いてしまい日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(15-14)
タイム後、山上に代わり坂東がコートに入ります。(17-15)
浮田がセカンドテンポのスパイクで得点し、

青山学院大学2回目のタイムアウトを取ります。(19-16)
その後も、鈴木のスパイクで相手ブロックを

吹き飛ばすなど勢いに乗ります。(23-21)
最後は、ラリーを浮田が決めきり3セット目が終了します。

(25-22)

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木 山上→坂東


 

◎4セット目

4セット目は、岩本のサーブからスタートしました!

スターティングメンバーは、

OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田

 OP: 長嶋St:岩本 Li:三谷 です。

 

4セット目、浮田の連続得点でスタートします。
両者一歩も譲らない展開が続きます。(4-4)
長嶋、鈴木(モエ)のスパイク得点で、

ブレイクします。(7-4)
相手にミスが続き、点差が開きます。

ここで、青山学院大学1回目のタイムアウトを取ります。

(10-6)
タイム後も、鈴木(モエ)のスパイクなどで

得点しリードします。(16-11)
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(17-12)
2枚替え後も攻め続けますが、中々得点することが出来ません。

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(17-14)
タイム明け、髙橋のスパイクなどで得点しながれをつくります。
ここで、青山学院大学2回目のタイムアウトを取ります。

(20-15)
タイム後、両チーム粘りを見せ、ラリーが続く展開となります。

最後は長嶋が決めきり4セット目が終了します。(25-18)

 



結果3-1で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。

2026年04月26日