【2026年度春季リーグ戦3日目vs日本女子体育大学】

4月19日(日)

日本体育大学VS日本女子体育大学

3-2

(16-25)

(25-19)

(20-25)

(25-20)

(15-11)

 

 

◎1セット目
1セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:髙橋、岩田 MB:前田、山上 OP: 亀井
St:岩本 Li:新永 です。

新永、亀井が粘りますが、相手ライトの攻撃に

対応できず1点目を先取されます。
相手サーブに崩されますが、亀井がハイセットを

決めきり得点します。(2―3)
テンポの速い攻撃に対応できず、点差が開きます。(5-8)
ここで日体大1回目のタイムアウトを取ります。(11-13)
タイム後も、攻め続けますが中々点差を

縮めることが出来ません。(13-17)
岩田、亀井の連続となり、ここで日本女子体育大学

1回目のタイムアウトを取ります。(15-17)
タイム明け、相手ブロックに止められるなど、

流れを作ることが出来ず、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(19-15)
その後も、髙橋のスパイクで得点しますが、

追いつくことが出来ず、1セット目が終了します。(16-25)

MC なし

 

 

◎2セット目
2セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:髙橋、松本 MB:前田、山上 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目長嶋の力強いスパイクで得点します。
松本のサーブ、前田の速攻で出だしから

流れを作ります。(5-1)
また、山上の連続得点で点差を離します。

ここで、日本女子体育大学1回目のタイムアウトを取ります。

(9-3)
タイム後も、お互いのミドルの攻撃が光り、

両者一歩も譲りません。
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(11-9)
松本、長嶋の鋭いスパイクで得点し、

流れを作ります。(15-10)
長いラリーが続きますが、髙橋の強弱をつけた攻撃や

ブロックアウトで取り切ります。(18-12)
ここで、山上に代わり浮田がサーブからコートに入ります。

(21-15)
また、松本に代わり鈴木がコートに入ります。(23-18)
その後、前田のサービスエースや髙橋のスパイクで

得点し2セット目が終了します。
(25-19)

MC 山上→浮田 松本→鈴木


 

◎3セット目
3セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:髙橋、松本 MB:前田、山上 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

序盤相手ライトに攻撃され、点差が開きます。(0-4)
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。
前田の攻撃で得点しますが、相手の強弱を

つけた攻撃に対応することが出来ません。(2-8)
髙橋の相手ブロックを利用した攻撃、

サービスエースで連続得点となります。(6-9)
山上のグッとタッチから、速攻を決めきり勢いをつけます。

ここで、日本女子体育大学1回目のタイムアウトを取ります。

(8-9)
タイム後も、山上、前田のミドルの攻撃で得点します。
岩本のナイストスから、長嶋が決めきります。また、

松本のサービスエースで連続得点となります。(13-13)
相手のブロックにスパイクがつかまり点差が開きます。

ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。(15-18)
岩本の冷静なツーアタックで得点します。(17-19)
しかし、自分たちのミスが続いてしまい、点差が開きます。

(17-22)
全員で粘り、松本の攻撃でラリーを取り切ります。

ここで、日本女子体育大学2回目のタイムアウトを取ります。

(19-23)
最後は、攻めたスパイクがアウトとなり3セット目が終了します。

(20-25)

MC なし

 

◎4セット目
4セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:前田、山上 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

鈴木の冷静な攻撃、髙橋のブロック利用した

スパイクで序盤からリードします。
また、前田のブロックシャットで流れを作ります。(3-0)
しかし、相手も勢いに乗り同点に追いつかれてしまいます。
岩本のトスワーク、全員攻撃で相手ブロックに的を絞らせません。
長嶋のサービスエース、山上、鈴木の

ブロックシャットでブレイクします。(9-6)
岩本のツーアタックなどで、点差を離したところで、

日本女子体育大学1回目のタイムアウトを取ります。(12-8)
しかし、相手の攻撃に勢いが出てき、自分たちのミスが

目立ってしまいます。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(14-13)
前田の速攻、長嶋のブロックシャットで得点し、

日本女子体育大学2回目のタイムアウトを取ります。(18-15)
タイム後、前田のサービスエース、

山上の攻めた攻撃でさらに勢いが出てきます。(20-16)
岩本と山上の息の合った時間差攻撃ブレイクします。(22-18)
しかし、相手ライトにブロックを利用した攻撃で連続得点を許し、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(24-20)
最後は、鈴木が決めきり4セット目が終了します。(25-20)

MC なし


 

◎5セット目
5セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:前田、山上 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。


相手レフトの力強いスパイクで先取されてしまいますが、

髙橋の連続得点で取り返します。(2-1)
山上、髙橋、など全員で攻め続け、リードします。(7-4)
ここで、日本女子体育大学1回目のタイムアウトを取ります。
タイム明け、長いラリーとなりますが粘りを

見せ最後は鈴木が決めきります。(9-5)
しかし、相手の鋭いスパイクに対応できず、

点差が縮まります。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(10-8)
三谷のトスから、長嶋が決めきります。

また、髙橋が相手ブロックを吹き飛ばす

スパイクで得点します。(12-10)

 


結果3-2で日本体育大学の勝利です。
応援の程、ありがとうございました。

2026年04月18日