【2026年度秋季リーグ戦5日目vs日本大学】

9月26日(土)

 

日本体育大学vs日本大学

3-0

(25‐18)

(25-21)

(25-23)

 

 

 

◎第1セット目
1セット目は岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:前田、山上 OP:長嶋
St:岩本 Li:新永 です。
出だしからお互いにサイドアウトを

取り続ける展開が続きます。(6-5)
相手のサーブに少し崩されてしまいますが、

相手のスパイクミスで得点します。(12-10)
ここで前田にかわり北島が入ります。(13-11)
北島のサーブで相手を崩し、最後は鈴木(レオ)が

ブロック裏にティップを落し点を取ります。(15-11)
ここで日本大学が1回目のタイムアウトを取ります。
タイム明け、相手の早いコンビに対応することができず

日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(15-13)
ここで岩本にかわり亀井、長嶋にかわり鈴木(ロッカ)

が入ります。(16-13)
鈴木(ロッカ)のサーブで流れを作り、ブレイクを

したところで日本大学が2回目のタイムアウトを

取ります。(19-13)
タイム明け、山上が相手レフトからのスパイクを

シャットし20点台にのります。
(20-13)
相手のロングサーブに対応することができずに少し

乱れてしまいます。ここで日本体育大学が

1回目のタイムアウトを取ります。(22-17)
サイドアウトをとり、山上のサーブで

サービスエースを取ります。(24-18)
最後は、山上のサーブから、亀井のブロックポイント

で1セット目が終了します。(25-18)

MC:前田→北島 岩本→亀井 長嶋→鈴木(ロッカ)


◎第2セット目

2セット目はレセプションからのスタートでした!
スターティングメンバーに変更はありません。
1点目は、相手サーブのネットインに決められて

しまいますが、すぐに取り返します。
(1-1)
序盤は自分達の攻撃に相手が対応し、なかなか点数を

とることができません。(7-10)
松本にかわり髙橋がサーブからコートに入ります。

(9-11)
髙橋が前衛に上がり、髙橋のクロスコースのスパイクで

点差を縮めます。(15-16)
岩本のサーブでブレイクしたところで日本大学が

1回目のタイムアウトを取ります。(17-16)
髙橋のサーブで相手を崩し、前田がダイレクトを

決めたところで日本大学が2回目のタイムアウトを

取ります。(20-17)
ここで前田にかわり浮田がサーブからコートに入ります。

(21-18)
相手のリリーフサーバーに得点を許してしまいます。

ここで日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(22-21)
タイム明け鈴木がしっかりとAパスを返し

そのまま攻撃をし、得点を取ります。(23-21)
最後は、ラリー中に岩本と山上の息の合ったクイックで

得点し,2セット目が終了します。(25-21)

MC:松本→髙橋 前田→浮田

 

 

◎第3セット目

3セット目はサーブからのスタートでした!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋の MB:山上、浮田 OP:長嶋
St:岩本 Li:新永 です。


序盤は、両者とも譲らないラリーをする中で

最後は山上が相手ブロックを弾き飛ばし得点します。

(7-7)
相手ライトからの攻撃に点数をとられていましたが、

長嶋がストレートラインに鋭いスパイクを叩き付けて

1点を取り返します。(10-11)
浮田のサーブから相手のブロード攻撃を鈴木(レオ)

がブロックで抑えます。ここで日本大学が1回目の

タイムアウトを取ります。(13-11)
ここで岩本にかわり亀井、長嶋にかわり鈴木(ロッカ)

が入ります。(15-13)
鈴木(ロッカ)のトスから亀井がブロック裏にティップ

を落し、得点します。(16-14)
ここで山上に代わり北島がコートに入ります。(17-15)
少し相手の押されてしまい、自ミスが続いたところで

日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(17-17)
北島のナイスパスから何度もラリーが続き、

最後は髙橋が相手ブロックを弾き飛ばし得点します。

(19-18)
相手ライトからのスパイクを髙橋が食らいついて

拾いますが得点につながりません。(21-20)
鈴木(レオ)の安定したレセプションから山上の

一人時間差攻撃で相手コートに叩き付け、得点します。

(23-22)
最後は、浮田が相手のレフトからのスパイクを見事に

シャットし3セット目が終わります。(25-23)

MC:岩本→亀井 長嶋→鈴木(ロッカ) 山上→北島


結果3-0で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。


2026年09月27日