【2026年度秋季リーグ戦8日目vs松陰大学】

10月10日(土)

 

日本体育大学vs松陰大学

3-0

(25-20)

(26-24)

(25-22)

 

 

 

◎第1セット目
1セット目はサーブからのスタートでした!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、浮田 OP:長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

 

序盤から長いラリーが続き、最後は鈴木が決め切ります。

(7-3)

長嶋のサーブからブレイクしたところで

松蔭大学が1回目のタイムアウトを取ります。(8-4)

新永のナイスレシーブから鈴木のハイセット、そして

松本の強烈なスパイクで得点します。(10-6)

相手のスパイクミス、浮田のブロックポイントから

少しづつ点差を離していきます。

ここで松蔭大学が2回目のタイムアウトを取ります。

(15-10)

浮田にかわり北島がコートに入ります。(17-11)

相手のサーブからネットインに決められてしまい、

ここで日本体育大学が1回目のタイムアウト

を取ります。(17-14)

そして岩本にかわり亀井、長嶋に鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(18-14)

鈴木(ロッカ)のトスから亀井がストレートコースに

スパイクし得点を重ねます。(21-18)

最後は、岩本のハイセットから鈴木がブロック裏に

フェイントを落しセットが終了します。(25-20)

 

MC:浮田→北島 岩本→亀井 長嶋→鈴木(ロッカ)



◎第2セット目

2セット目はレセプションからのスタートでした!
スターティングメンバーに変更はありません。


1点目は、松本がレセプションし、そのまま攻撃をして

得点します。(1-0)

連続でサーブミスがや、相手セッターの2アタックに

得点されてしまい

連続失点をしてしまいます。

ここで日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(6-10)

松本のサーブが切れたところで髙橋がコートに入ります。

(7-12)

そして岩本にかわり鈴木(ロッカ)が

前衛からコートに入ります。(10-13)

ここでも長いラリーが続きますが最後は相手セッターの

2アタックにやられてしまい、

日本体育大学が2回目のタイムアウトを取ります。

(10-16)

タイム明け確実に1点を取り返し、そこから鈴木の

サーブから髙橋が2本連続で決め切ります。

ここで松蔭大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(13-16)

タイム明け後、山上のブロックで得点し

同点に追いつきます。(17-17)

ここで山上に代わり北島がコートに入ります。(18-18)

髙橋のサーブで相手を崩し、

長嶋がダイレクトで得点します。(21-20)

ここで松蔭大学が2回目のタイムアウトを取ります。

(23-23)

最後は、相手のスパイクミスで2セット目が終了します。

(26-24)


MC: 松本→髙橋 岩本→鈴木(ロッカ)山上→北島

 

 

◎第3セット目

3セット目は鈴木(ロッカ)のサーブからのスタートでした!

スターティングメンバーは、

OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP:長嶋

St:鈴木(ロッカ) Li:新永 です。

 

出だしは、鈴木(レオ)、新永のナイスレシーブから

髙橋が決め切ります。

そこから連続で得点を重ねます。(4-1)

中盤、相手のショートサーブに対応することができず

得点を許してしまいます。(9-7)

ここで浮田にかわり大浦がサーブからコートに入ります。

(12-10)

レセプションから攻めますが相手のスパイクに

点を取られてしまい追い越されてしまいます。

ここで日本体育大学が1回目の

タイムアウトを取ります。(15-16)

タイム明け、髙橋がインナーコースに

スパイクを打ち込みます。(16-17)

長嶋のサーブから最後は、鈴木(レオ)が

決め切り20点台に乗ったところで

松蔭大学が1回目のタイムアウトを取ります。

(20-19)

タイムアウト明け、長嶋のサーブで相手を崩し、

鈴木(ロッカ)がダイレクトで点を取ります。(21-19)

山上がショートサーブをとり、

そのままクイックに入り得点をします。(22-20)

ここで山上にかわり北島がコートに入ります。

(23-21)

マッチポイントを取ったところで

松蔭大学が2回目のタイムアウトを取ります。(24-22)

最後は、大浦のブロックポイントで

3セット目が終了します。(25-22)


MC:浮田→大浦 山上→北島



結果3-0で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。


2026年10月10日