【2026年度春季リーグ戦5日目vs敬愛大学】

4月25日(土)

日本体育大学VS敬愛大学

3-2

(25-23)

(25-18)

(25-27)

(28-30)

(17-15)

 

 

◎1セット目
1セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目は、長嶋の力強いスパイクで得点します。
山上のサーブで相手を崩し、勢いをつけます。(4-1)
相手の速攻などの攻撃に対応できず、

点差が縮まりますが、山上の速攻で取り返します。(8-8)
その後自分たちのミスが出てしまい、

点差が開きます。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(12-14)
タイム後、鈴木のブロックシャット、

浮田のスパイクで得点します。(14-15)
ここで、山上に代わり坂東がサーブから入ります。

(18-19)
相手のサイドからの攻撃に対応することが出来ず、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(19-22)
タイム後、敬愛大学もタイムアウトを取ります。(21-22)
タイム後、浮田のサーブで崩し山上の

ダイレクトで追いつきます。ここで、敬愛大学

2回目のタイムアウトを取ります。(23-23)
最後は髙橋が決めきり1セット目が終了します。(25-23)

MC 山上→坂東

 


◎2セット目
2セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目相手の攻撃にやられてしまいますが、

すぐに髙橋のスパイクで取り返します。
また、浮田のスパイクで得点し、

長嶋の強烈なサーブから相手ミスとなります。(5-4)
鈴木のサービスエースでブレイクし、

敬愛大学1回目のタイムアウトを取ります。(7-4)
タイム後、相手レフトのインナーコースのスパイクや、

強弱をつけた攻撃に対応できず同点となります。(9-9)
浮田のブロックシャットで得点します。 (14-12)
髙橋のブロック利用した攻撃、浮田のフェイントで

得点したところで、敬愛大学1回目の

タイムアウトを取ります。(16-13)
タイム後も、全員で攻め続け浮田、

髙橋の攻撃で得点します。(20-16)
しかし、ブロック利用されるなど相手に

勢いが出てきます。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(21-17)
タイム明け、山上に代わり坂東が入ります。(24-18)
最後は、坂東のサーブで相手を揺さぶり、

浮田のブロックシャットで得点し、

2セット目が終了します。(25-18)

MC 山上→坂東

 

 

 

◎3セット目
3セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

髙橋のディープコースに打ったスパイクが決まり、

3セット目がスタートしました。
お互いに粘る展開となります。
相手の強弱をつけた攻撃やサービスエースで得点を許し、

点差が開きます。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(4-7)
タイム後、浮田のライン攻撃、山上の速攻でブレイクします。

(6-7)
相手ミドルの速攻やブロックにスパイクがつかまるなど、

中々追いつくことが出来ません。(11-14)
相手にミスが続き、敬愛大学2回目のタイムアウトを取ります。

(16-16)
タイム明け、岩本のトスワークでノーブロックにし

鈴木が決めきります。
敬愛大学2回目のタイムアウトを取ります。(18-16)
相手にサービスエースを取られ同点に追いつかれます。

ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(19-19)
タイム後、山上に代わり坂東が入ります。
その後、しかし相手のサイドの攻撃に対応しきれず、

粘りますがセットを取りきることができませんでした。

(25-27)


MC 山上→坂東 岩本→亀井 長嶋→吉田

 

◎4セット目
4セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

長嶋が相手ブロックを利用した攻撃で得点し、

4セット目がスタートします。
また、山上のサービスエースでブレイクします。(4-3)
鈴木のストレートを狙ったスパイクで

連続得点となり、点差を開けます。
ここで、敬愛大学1回目のタイムアウトを取ります。

(7-4)
しかし、サービスエースを取られるなど

ブレイクされてしまい、同点となります。
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(8-8)
髙橋の強烈なスパイクなどでぶれいくし、

点差を開けます。(14-11)
相手レフトのライン攻撃、ライトのディープコースの

スパイクに連続で得点されますが、すぐに浮田の

スパイクで取り返します。(17-17)
また、山上の連続得点でブレイクします。(20-18)

しかし、相手の攻撃に中々対応することが出来ず

連続失点してしまいます。ここで、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(22-21)

タイム明け、両者一歩も譲らない展開となり

デュースとなります。(25-25)

全員で攻め続けますが、最後はすぱいくがアウトとなり

4セット目が終了します。(28-30)
 
MC 山上→坂東


 

◎5セット目
5セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。


相手レフトの攻撃に先取されますが、

長嶋の強烈なスパイクですぐに取り返します。
(1-1)
鈴木の相手の隙を突いた攻撃でブレイクします。(3-2)
また、山上の速攻で相手ブロックを吹き飛ばし得点します。

(5-4)
相手にミスが出たところで、

敬愛大学1回目のタイムアウトを取ります。(9-6)
タイム後、自分たちのミスなど相手に連続で得点を許し、

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(9-8)
タイム後も、相手レフトからの攻撃に連続で

得点されブレイクされてしまいます。
ここで、2回目のタイムアウトを取ります。(9-10)
タイム明け、山上に代わり坂東がコートに入ります。
両者粘る展開が続き、デュースとなります。(15-15)
最後は、坂東のハイセットを髙橋が決めきり、

5セット目が終了します。(17-15)

MC 山上→坂東

 



結果3-2で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。

2026年04月25日