10月3日(土)
日本体育大学vs東京女子体育大学
3-1
(25‐10)
(25-27)
(25-21)
(25-23)
◎第1セット目
1セット目はレセプションからのスタートでした!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、浮田 OP:長嶋
St:岩本 Li:新永 です。
1点目は長嶋のクロスコースのスパイクで得点し、
松本のサービスエースから良い流れで
連続得点をします。(4-0)
ここで早くも東京女子体育大学が1回目の
タイムアウトを取ります。(5-0)
その後もサイドアウトをお互いに取り続け
相手ミスで点差を徐々に広げていきます。(13-5)
ここで東京女子体育大学が2回目の
タイムアウトを取ります。(14-5)
タイム明け、岩本のサーブで相手を崩し、
浮田がダイレクトで決めます。(16-5)
ここで浮田に代わり北島がサーブから
コートに入ります。(19-8)
また、岩本に代わり亀井、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が
入ります。(21-9)
鈴木(ロッカ)のサーブから北島がフライングレシーブを
し鈴木が相手ブロックを弾き飛ばし得点を重ねます。
(22-10)
出だしの勢いのまま最後は、鈴木がスパイクを決め切り
1セット目が終了します。
(25-10)
MC:浮田→北島 岩本→亀井 長嶋→鈴木(ロッカ)
◎第2セット目
2セット目は岩本のサーブからのスタートでした!
スターティングメンバーに変更はありません。
出だしからお互いに譲らないラリーになりますが
なかなか決めきることができず、
点数をとることができません。(3-5)
相手のコンビに対応することができず失点を
重ねてしまいます。
ここで日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。
(5-8)
ここで浮田に代わり大浦がコートに入ります。(7-10)
レセプションから大浦がBクイックで得点し
少しずつ点差を縮めていきます。(9-10)
ここで松本にかわり岩田がレセプションから
コートに入ります。(12-13)
長嶋のサーブから相手のスパイクミスで
追い越したところで東京女子体育大学が
1回目のタイムアウトを取ります。(16-14)
タイム明け後も岩田のナイスレシーブが続き、
得点を重ね、ここで東京女子体育大学が
2回目のタイムアウトを取ります。(18-14)
岩田が前衛に上がり、新永のレセプションから
岩田が相手の指先を狙ったスパイクで
得点します。(20-17)
松本のサーブから新永が相手レフトからの
スパイク拾い、鈴木がプッシュを押し込み
得点します。(23-20)
相手ミドルからのスパイクを拾うことができず
失点を重ねてしまったところで
日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。
(23-22)
相手レフトからのスパイクに対応することができず
相手にセットポイントを許してしまいますが
山上のナイスブロックで得点を取ります。(24-23)
ここで岩本に代わり鈴木(ロッカ)が入ります。(25-25)
最後は、ラリーが続きますがネット際で
相手レフトに押されてしまい
失点をしたところで2セット目が終了します。(25-27)
MC:浮田→大浦 松本→岩田 岩本→鈴木(ロッカ)
◎第3セット目
3セット目はのスタートレセプションからのでした!
スターティングメンバーに変更はありません。
出だしは長嶋のサーブで相手を崩し、
山上のダイレクトで得点します。(6-3)
松本に代わり髙橋がコートに入ります。(7-6)
中盤、お互いにサイドアウトを取り続ける
展開が続きます。(16-15)
新永の丁寧なハイセットから髙橋が決め、
岩本のサーブから浮田が相手がいないところに
フェイントをし得点を重ねます。
ここで東京女子体育大学が1回目のタイムアウト
を取ります。(19-17)
タイム明け、相手の強弱をつけたボールに
対応することができず同点に追いつかれて
しまったところで日本体育大学が
1回目のタイムアウトを取ります。(19-19)
相手のスパイクミスで点差を重ねたところで
東京女子体育大学が2回目のタイムアウトを
取ります。(21-19)
その勢いのまま得点を取り、、浮田が相手レフト
からのスパイクをブロックし
セットポイントを取ります。(24-19)
ですが相手ミドルからのスパイクを拾うことができず
ここで日本体育大学が2回目のタイムアウトを取ります。
(24-21)
タイム明け、岩本の相手を惑わすトスで鈴木が決め切り、
3セット目が終了します。(25-21)
MC:松本→髙橋

第4セット目
4セット目はサーブからのスタートでした!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP:長嶋
St:岩本 Li:新永 です。
出だしは相手レフトからのスパイクをグッドタッチ
をとり、そこから2点前に出ます。(6-4)
ここで東京女子体育大学が1回目の
タイムアウトを取ります。(7-4)
中盤、相手に押されてしまい、
少し苦しい展開になります。
ここで日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。
(15-12)
タイム明け、髙橋が食らいついてレシーブをし、
最後は、鈴木が決め切ります。(16-14)
鈴木のサーブから新永が相手レフトからの
スパイクを拾い、相手ミスで同点に追いつきます。
ここで東京女子体育大学が
2回目のタイムアウトを取ります。(17-17)
タイム明け、鈴木がサービスエースをとり、
1点前に出ます。(18-17)
ここで山上に代わり北島がコートに入ります。(20-18)
北島のサーブから長嶋が何度も拾い、
最後は髙橋が決め切ります。(22-18)
マッチポイントを取りますが相手レフトからの
スパイクを拾うことができず失点してしまいます。
ここで日本体育大学が1回目のタイムアウトを取ります。
(24-22)
最後は、浮田が相手ブロックを押さえたところで
試合が終了します。(25-23)
MC:山上→北島
結果3-1で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。